<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[Masako Sakurai]]></title><description><![CDATA[MASAKO SAKURAI]]></description><link>https://masacosakurai3.wixsite.com/mysite/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 15 May 2026 08:53:11 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://masacosakurai3.wixsite.com/mysite/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[その性格は、あなたが必死に生き抜いてきた「証」]]></title><description><![CDATA[「どうして私はこうなんだろう」と、自分を責めてしまうあなたへ 人の性格って、もともと備わっているものだけじゃなく、「そうしないと生きられなかった結果」だと思うんです。 例えば、こんなふうに言い換えてみたらどうでしょうか。 いつもポジティブな人 「メンタルが強い」というより、そう明るく振る舞わないと、やっていられないような過酷な状況を、笑顔で乗り越えてきた名残かもしれない。「弱音を吐いたら、すべてが崩れてしまいそうだった」という、ギリギリの場所をひとりで守り抜いてきた証拠なのかもしれません。 八方美人と言われる人 「人当たりが良い」あるいは「誰にでも媚びている」なんて見られることもあるかもしれません。でも本当は、そうやって全方向に気を配り続けないと、その場の平和が保てなかっただけ。誰よりも場の空気を守り続けてきた、影の功労者なのかもしれない。 気を遣いすぎる人 「繊細」というより、一瞬の空気を読み取らないと、自分が壊れてしまうような危険な世界を生き抜いてきたのかもしれない。四方八方にアンテナを張り巡らせて、誰よりも早く「小さな火種」を消し止めることで、自分の心という一番大切な場所を...]]></description><link>https://masacosakurai3.wixsite.com/mysite/post/%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%80%A7%E6%A0%BC%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%8C%E5%BF%85%E6%AD%BB%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%8A%9C%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%80%8C%E8%A8%BC%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">6a06c9b67326fc782b55e00d</guid><pubDate>Fri, 15 May 2026 08:51:16 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a75f13_3e5cc1a201b44d0781d5f27492ab0e26~mv2.jpg/v1/fit/w_300,h_169,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>MASAKO SAKURAI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【実録】目の難病「中心性漿液性脈略網膜症」から、レーザーを選ばず回復するために私が実践したこと]]></title><description><![CDATA[仕事で徹夜が続き、パソコン画面を凝視し続けていたあの頃。 私の目に、ある「奇妙な異変」が起き始めました。 ふとした瞬間、左目だけでテレビを見ると、四角いはずの画面がグニャリと真ん中で「くびれて」見えるのです。 それだけではありません。 まばたきをするたびに、視界に消えない「黒い丸」が浮かぶ。 鏡を見ると、左目を通した自分の顔だけが、一回り小さく映る。 「疲れのせいかな？」と1ヶ月ほど様子を見ていましたが、じわじわと痛みも増してきたため、不安に駆られて眼科へ駆け込みました。 告げられたのは、聞き慣れない「難病」の名前 医師から告げられた診断名は、 「中心性漿液性脈略網膜症（ちゅうしんせいしょうえきせいみゃくらくもうまくしょう）」。 目の奥にある網膜の下に、血管から漏れ出した水分が溜まり、網膜剥離を起こしている状態でした。原因は「過労、ストレス、睡眠不足」。まさに心当たりしかありません。 「まずは薬とサプリで様子を見ましょう。でも、6ヶ月で改善しなければ大学病院でレーザー治療が必要です。」 目にレーザー……。その恐怖から「それだけは避けたい！」と、私は必死に自分でもできるケアを模索し...]]></description><link>https://masacosakurai3.wixsite.com/mysite/post/%E3%80%90%E5%AE%9F%E9%8C%B2%E3%80%91%E7%9B%AE%E3%81%AE%E9%9B%A3%E7%97%85%E3%80%8C%E4%B8%AD%E5%BF%83%E6%80%A7%E6%BC%BF%E6%B6%B2%E6%80%A7%E8%84%88%E7%95%A5%E7%B6%B2%E8%86%9C%E7%97%87%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%81%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%92%E9%81%B8%E3%81%B0%E3%81%9A%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E7%A7%81%E3%81%8C%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8</link><guid isPermaLink="false">6a04565fe8ad7aab1e5efc42</guid><pubDate>Wed, 13 May 2026 17:57:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a75f13_a67de2d4c0d84561b1e726d1bf52da21~mv2.jpg/v1/fit/w_300,h_199,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>MASAKO SAKURAI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[クライアントさんに教わった大切なこと]]></title><description><![CDATA[【あるクライアントさんとの対話】 先日、ヒーリングを受けてくださっている方から、ハッとさせられるような「本音」を伺いました。 その方は、もともとはヒーリングに対して強い拒絶反応や、嫌悪感すら持っていたとおっしゃる方。 それが今では、自ら「受けたい」と足を運んでくださっています。 「以前はあんなに突っぱねていたのに、自分でも驚いているよ」 そう笑って話してくださった背景には、 私自身も無意識に通り過ぎていた「ヒーリング業界の入り口の狭さ」がありました。 【医学書や六法全書を読まされているような感覚】 その方は、インターネットでヒーリングや私の扱っている「ゼニス」について調べてみたそうです。 そこで感じたのは、「とにかく、内容が難しすぎる！」ということでした。 「アンパンマンを読みたいと思って手に取ったのに、中身が医学書や六法全書だったような感じなんだよ。 多くのゼニスのサイトは、ゼニス側（ヒーラー側）のまま書いているんだよ。 確かに詳しく書いてある。 でも、ヒーリングというものをある程度知っている人向けであれば構わないんだけれど。...]]></description><link>https://masacosakurai3.wixsite.com/mysite/post/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E6%95%99%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AA%E3%81%93%E3%81%A8</link><guid isPermaLink="false">69e4939ea96d49e56ec20bef</guid><pubDate>Tue, 05 May 2026 10:29:13 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a75f13_0ce9cbbc6eb74d76824cf415dfa7564b~mv2.png/v1/fit/w_617,h_653,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>MASAKO SAKURAI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[なぜ私がこのヒーリングを気に入ってるのか]]></title><description><![CDATA[身体（骨格や肉体）のメンテナンスには整体やマッサージがあるけれど、 「心（精神や感情）」のメンテナンスには何があるんだろう？ そんなふうに考えたとき、私にとっての答えが「ヒーリング」でした。 「原因は別のところにある」という視点 私はもともと、「目に見えている症状と、その本当の原因は別のところにある」という視点を持つことがよくあります。 それは、父と患者さんのやり取りを、幼い頃から間近で見て育ったからです。 「腰が痛い」と訴える患者さんに、父は 「その原因は腰ではなく、脚を組んで座る癖にあるんだよ」と答えたり。 「目が辛い」という時には、 「原因は目の表面ではなく、視神経に問題を起こしてるんだよ」と教えてくれたり。 そんな会話が飛び交うのが、我が家では日常茶飯事でした。 そして実際に、父がその「根本の原因」にアプローチすると、みるみる症状が改善していく…。 そんな光景を何度も目の当たりにしてきた経験が、私の根っこにあります。 スピ系すぎない、現実派の私が選んだ理由 今でこそヒーリングのお仕事をさせていただいていますが、 実は私、スピリチュアルなことを語るのはあまり得意ではありませ...]]></description><link>https://masacosakurai3.wixsite.com/mysite/post/%E3%81%AA%E3%81%9C%E7%A7%81%E3%81%8C%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%92%E6%B0%97%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B</link><guid isPermaLink="false">69e3536e43fd38a1bb71b2e3</guid><pubDate>Sat, 18 Apr 2026 17:27:20 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a75f13_4c08b229df26450891d239bf4434606b~mv2.jpg/v1/fit/w_614,h_658,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>MASAKO SAKURAI</dc:creator></item></channel></rss>